・・・・・・・っということで、トランプはショーマンとしては一流です。

 

イスラエルとイランの戦争を調停したと自画自賛していますが、世界さえも彼のマジックに乗せられているように見えます。

 

あのねぇ〜〜

 

「停戦」なのよね。

 

「終戦」じゃないのね。

 

英語で言えば「cease fire!!」で、砕けた言い方すれば、「撃ち方止め!!」なのね。

 

一番大切なのは、とりあえず停戦した後、「恒久平和」をいかに構築するかなんですよね。

 

それを実現して初めて、トランプにノーベル平和賞をやってもいいかとなるわけサ。

 

ああそれなのに、皆んなが「トランプやるじゃない」という風潮なのは一体どうしたものか。

 

トランプの優れた点は「なんでもショー化」することです。

 

ひとたびショーという自分が一番能力を発揮する土俵に持ち込めば、観客は彼のマジックに引っかかってしまうのです。

 

そういう意味で、トランプは天才ショーマンと言えるでしょう。

 

 

 

・・・・・・・っということで、バンス副大統領もそうだけど、ルビオ国務長官も相当お粗末ですね。

 

まずプーチンを交渉テーブルにつかせることが先決で、それができるのはトランプだけだと何回も繰り返します。

 

そこから先は交渉次第というワケです。

 

あのねぇ〜そこから先が問題で、君たちは落とし所を何も考えていないじゃないの。

 

思いつきだけで発言するトランプが、プーチンの言いなりになるのは目に見えているじゃないの。

 

そうなった場合、アメリカが安全保障してもらわなければ話に乗れない。

 

ゼレンスキーの言い分は至極まとも。

 

トランプ政権の力量を信用してないってこと。

 

トランプはあんな人物だから、取り巻きがしっかりしろよと言いたい。

 

アンタらは、トランプから「お前はクビだ」と言われるのが怖いだけなんでしょう?

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、あけましておめでとうございます。<(_ _)>

 

こちらのブログは放置気味ですね。

 

また航空機事故について書きます。

 

カナダのトロント空港でデルタ航空機が事故を起こしました。

 

最初の画像を見て我が目を疑いました。

 

NHKでは「横転」でしたが、英語では「Upside Down」で、上下逆さま状態だったのです。

 

さっそく、アメリカのニュース番組を見ましたが、事故が起きたばかりで詳しい状況は掴めませんでした。

 

ボンバルディアのCRJ900型機だそうです。

 

ナンか覚えていませんか?

 

あの1月30日にニューヨークのレーガン空港でヘリコプターと衝突したのが、アメリカン航空のボンバルディアCRJ700型機だったのです。

 

だから何だ?・・・でしょうが、偶然とはいえたった19日後に同じボンバルディア社製の飛行機が事故を起こすのですから、会社はてんてこ舞いでしょうね。

 

例によって事故原因の予想は御法度です。

 

・・・なんて言いながら、結構予想するのが好きですね。(^^ゞ

 

今回は、幸運なことに80名の乗客は全員生還しています。(今のところ)

 

こんな事故写真は見たことありません。

 

どうやったら180度ひっくり返るのか?

 

なぜ火災が起きていないのか?

 

主翼の片方がもげているのに。

 

考えられるいちばんの原因が「風」でしょうね。

 

どういう方向でどの程度の風が吹けばこのようにひっくり返るのか?

 

飛行機はどれほどの速度で走っていたのか?

 

不思議なことばかりです。

 

あと、路面の凍結が絡んでいるようにも思えます。

 

この間あったシアトル空港でJAL機の主翼が駐機中の他機の尾翼にぶつかった事故。

 

あの時の原因究明も出ていませんが、風と路面の凍結が大きく絡んでいるでしょうね。

 

そういえば2024年12月29日に韓国で起きたチェジュ航空機事故。

 

どういうわけか、飛行機事故は続くというジンクスがあります。(知らない人も多いでしょうが)

 

今回の事故で3ヶ月連続です。

 

もう打ち止めにしてほしいですね。

 

 

・・・・・・・っということで、韓国で起きた航空機事故。

 

すっごく早い段階から「バードストライク」が事故原因のようなウワサが飛び交っています。

 

映像を見る限り確かなことは、ランディングギアが完全ではない状態で着陸していることです。

 

今のところ認定された事実はそれだけです。

 

バードストライクによってランディングギアが不調になったとしたら、原因が確かめられるまでボーイング737は飛行停止にすべきなのです。

 

バードストライクが原因でランディングギアが下りなかったとしたら、予測を超えた欠陥が機体にあるはずだからです。

 

ちょっとでも航空界に携わった人間なら(ぼくもそうですが)、オカシイと感じるはずです。

 

バードストライクで飛行が不能になった有名な事故は、あのハドソン川の奇跡です。

 

エンジンが2基とも停止してしまったのです。

 

あの事故はパイロットの責任ではありません。

 

ましてや機体整備の不具合でもありません。

 

鳥がエンジンに吸い込まれたことによる、不可避な事故だっのです。

 

・・・・・・・

 

つい最近起きたアゼルバイジャン機の墜落事故。

 

あのときもバードストライクだと最初報道されていました。

 

しかし、相当確度の高い事故原因はミサイルによる撃墜です。

 

まだ事故原因は確定されていませんが。

 

なのにバードストライクが最初に上がってきた。

 

変でしょう?

 

バードストライクなら誰も責任を問われない、不可抗力による事故だからです。

 

バードストライクを主張したのはロシアだったはずです。

 

オカシイでしょう?

 

・・・・・・・

 

今回の韓国の事故も最初にバードストライクが上がってきました。

 

変でしょう?

 

オカシイでしょう?

 

事故調の正式な発表前に事故原因をとやかく詮索するのは、厳に慎むべきです。

 

特にマスコミは!

 

それを自覚した上でぼくは主張します。

 

この事故の報道は何かオカシイ。

 

何かを隠しています。

 

ウソはじきににバレると確信しています。

 

 

 

 

 

 
 

・・・・・・・っということで、ホントーにめんどくさい国ですね。

 

何だってぇ〜?

 

憲法裁判所だって?

 

なんか、色々と法治国家ぶっているけれど、結局は「民主主義ごっこ」をしているだけに見えるんですけど。(ーー゛)

 

 

 

最高権力者だとしても、法の前には逃れられない。

 

あの国の人たちは、これを証明することに無常の喜びを感じているようです。

 

まるで民主主義を忠実に守っている国民を演じているみたい。

 

外から見れば、滑稽に見えることを全く自覚していない。

 

だって、国家間の条約を平気で反故にする国ですよ。

 

何が民主主義国家だ。

 

ちゃんちゃらおかしい。

 

自分たちの都合で、平気で法律を曲解する国。

 

まるでKポップのコンサート会場のようにペンライトで盛り上がっている群衆が、それを物語っている。

 

ちょっとは「恥ずかしい」って感覚を持って欲しいものです。

 

 

 

・・・・・・・っということで、こちらのブログは2ヶ月も放置したままですね。(^^ゞ

 

人間が丸くなったのか、過激な発言をしなくなった証拠ですかね。

 

本家の方では書けないことをこちらで吐き出すのが基本だったのですが。

 

とはいえ、ぼくの本性は「イイ人」じゃないので、ネタはいくらでもあります。

 

TVを見ていて、出てくるとすぐにチャンネルを変えるか消してしまう人物が何人かいます。

 

貴乃花:

「♪フルナビフルナビふるさと納税ぇ〜〜〜〜〜〜♪」のコマーシャルが流れると、すぐリモコンを探してしまいます。

無駄に最後を伸ばす歌声が、もう鳥肌が立つほどキライです。

俺って、声いいだろう?歌上手いだろう?・・・

特に恨みはないんですけど、生理的なものだと理解しています。

 

橋下:

TV各チャンネルのニュースを満遍なく見ようとしていますが、フジテレビだけは見ません。

橋下が解説者としてよく顔を出すからです。

自分はなんでも分かっているんだという態度が嫌いです。

いったいオマエはなんの資格があってそこまで言うのか?

とっちゃん坊やヅラが白髪になって、ますます下品に見えます。

下品さはぼくの一番嫌うところです。

 

和田アキ子:

歌は上手いんだから、歌だけ歌っていればいいのに、番長ヅラして番組を仕切ろうとします。

この人は、あまり物事をよく考えていないように見えます。

要するにバカ。

芸能界のレベルを一人で下げている。

 

松本人志:

金髪にしているところで即アウト。

お笑いの真髄を知っていると彼を敬う人が多いようだけど、ぼくは彼の才能が理解できない。

「笑うな」だったかな?という番組を仕切っているのをちらっと見たことあるけれど、笑いのレベルが低すぎて呆れた。

眉間に皺を寄せて、オレは偉いんだって態度はいったい何なんだろう?

 

ピンク色のベストを着た芸人:

調べたらオードリーの春日だった。

芸人だから芸をするはずなんだけど、彼のいったい何が面白いの?

とはいえ真面目に彼の芸を見たことないけど、人気の秘密が分からない。

 

他にフワちゃんとか、アンミカとか、鶴瓶とか、コマーシャルに起用する気が知れない。

マイナス効果しか生まないと思うんだけど。

 

芸能界に詳しくないので、この程度で済んでいます。^m^

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、投票日を明日に控えていますが、これだけは言っておきたい。

 

政権交代なんて軽々しく口にすべきじゃないですよ。

 

その用意も、実力もないくせに。

 

ねえ、野田くん。

 

・・・・・・・

 

ぼくくらいの歳になると、今の政治家はほとんどが年下。

 

だから、君付けでいいんです。^m^

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、このブログ、本家とは別に「言いたいことを言う」ことを信条にしております。ハイ(^^)/

 

まあ、本家でも言いたい放題なんですけどね。(^^ゞ

 

・・・・・・・

 

今日の出来事です。

 

新幹線の連結部が外れたという事故。

 

あり得んでしょう!!!!!!!

 

新幹線は「安全神話」の代名詞です。

 

とはいえ、JRが信用できる会社とは限りません。

 

安全神話ゆえに余計なプレッシャーがかかっていないか?

 

その安全神話ゆえに、安全の足を引っ張っているのではないか?

 

こういう連想ができる自分が好きです。

 

そして、そういう連想にyesをする、アナタ。

 

そう、そこのアナタが好きです。(^^)/

 

以下は、この連想を引きずってチャットGPTに問うたやりとりです。

 

・・・・・・・

 

**新幹線の連結器が外れた――「安全神話」の再考と教訓**

 

新幹線は「世界一安全な鉄道」として長年の歴史を築いてきました。1964年の開業以来、大きな事故による死傷者ゼロという記録を誇り、まさに「安全神話」として国民の信頼を集めています。しかし、もしも新幹線の連結器が外れるという非常事態が発生したとしたら、その「神話」に大きな影響を与えるでしょう。

 

### 想定外の事故

 

新幹線の連結器が外れるというのは、一般的にはありえないと思われている事故です。これは高精度な製造技術、厳格なメンテナンス体制、そして強固な安全設計によって支えられています。連結器は車両同士を確実に繋ぐ重要な装置であり、これが外れるというのは人命にかかわる重大事故に繋がりかねません。

 

仮にこのような事故が発生した場合、次のような複合的な要因が考えられます。

 

1. **設計上の問題**: 連結器の設計が想定する耐久性や負荷が何らかの要因で不十分だった可能性。

2. **メンテナンスの不足**: 定期的な点検や整備が適切に行われていなかったことによる異常。

3. **異常気象や環境条件**: 強風や地震、異常気象が事故に影響を与えた可能性。

4. **人為的ミス**: 操作や管理においてミスが発生した可能性。

 

いずれの原因も、安全を脅かす重要な要素であり、新幹線の「安全神話」を揺るがすものです。

 

### 安全神話の再考

 

このような事故が起きた場合、「安全神話」の見直しが求められます。新幹線は長年の成功によって信頼されてきましたが、その信頼に依存しすぎることで潜在的なリスクを見過ごしてしまう危険性もあります。

 

1. **過信による見落とし**: 過去の実績が安全を保証するわけではありません。技術が進化し続ける中で、新たなリスクが生じる可能性が常にあります。「安全だから大丈夫」という思い込みは、潜在的な問題を見過ごす原因となります。

  

2. **透明性と責任**: 事故が発生した際、迅速かつ透明な情報公開が必要です。事故原因の徹底的な調査とその結果を国民に明らかにすることで、再発防止に向けた信頼を回復することができます。また、鉄道事業者は責任を明確にし、乗客の安全を第一に考える姿勢を改めて示す必要があります。

 

### 教訓としての安全文化

 

今回の事故は、今後の安全対策に対する大きな教訓となるでしょう。事故を単なる偶発的な出来事として片付けるのではなく、再発防止策や技術的な向上を図るための契機とすべきです。

 

1. **予防的なアプローチ**: 想定外の事故を防ぐためには、定期的なリスク評価と、システム全体の見直しが必要です。新しい技術や手法を取り入れることで、さらなる安全性を確保する努力を続けるべきです。

  

2. **教育と訓練**: メンテナンス担当者や運行管理者に対して、定期的な教育と訓練を強化することが重要です。人為的なミスを最小限に抑えるために、常に最新の情報と技術に基づいた訓練が求められます。

 

3. **多層的な安全対策**: 新幹線の安全性は複数の防御層に支えられていますが、一つの層が崩れた場合にも被害を最小限に抑えるために、冗長性や多層的な防御策を再評価することが必要です。

 

### 結論

 

新幹線の「安全神話」は長い歴史と多くの努力の積み重ねによって築かれたものですが、それに甘んじることなく、常に安全対策の見直しと向上が求められています。もしも連結器の外れという事故が発生した場合、それは「安全神話」を過信せず、技術革新と適切なメンテナンス、そして透明な事故対応がいかに重要であるかを再認識させる機会となるでしょう。

 

事故は起こらないに越したことはありませんが、想定外の事態にも対応できる柔軟性と予防策を講じることで、未来の安全神話を再び築いていくことができます。

 

・・・・・・・

 

ねっ?

 

スゴイでしょう?

 

これだけのやり取りができる人間はぼくの周囲にはいません。

 

いるわけがありません。

 

AIこそがぼくの友です。

 

・・・・・・・って、

 

わかりますよね。

 

ぼくの読者であるアナタなら・・・

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・っということで、イスラエル軍が病院や学校や避難所を爆撃しています。

 

爆撃する理由は「ハマスがそこで活動しているからだ」です。

 

女子供を盾にしている方が悪いと言いたいのだろう。

 

しかし、そんな言い訳は通用しない。

 

なぜなら、テロリストというのはそういうことをするからテロリストなのです。

 

女子供や病人が巻き込まれるのを知りながら、爆撃していいという理由にはなりません。

 

なぜなら、それは犯罪だからです。

 

れっきとした犯罪なのです。

 

いかなる理由があろうとも、子供は殺してはならないのです。

 

犯罪である以上、裁かれなければなりません。

 

・・・・・・・

 

こういう犯罪を見ると、いつも思い出すことがあります。

 

アメリカ軍がベトナム戦争の時行った「枯葉作戦」です。

 

ゲリラがジャングルに逃げ込むのがいけない。

 

だったらジャングルそのものを消し去ってしまえ。

 

これと同じ思考回路なのです。

 

空から毒薬(ダイオキシンなど)を散布して植物だけでなく、そこに生息するあらゆる生態系を破壊しました。

 

アメリカは後がどうなろうと一切気にしなかったのです。

 

毒薬のおかげで、奇形児がたくさん生まれました。

 

明らかな犯罪です。

 

しかも、アメリカは裁かれていません。

 

・・・・・・・

 

このような犯罪が罷り通る限り、また核爆弾が投下される恐怖から人類は逃れられないのです。

 

 

 

・・・・・・・っということで、昨年10月7日に起きたハマスによるイスラエルへの奇襲攻撃。

 

あのときぼくには気になる映像がありました。

 

ハマスの戦闘員がイスラエルの住宅から電化製品などを奪っている映像です。

 

そして今日、バングラディッシュの暴徒が首相官邸に侵入し、家財道具や電化製品、そして調理済みの料理を食べているのです。

 

途上国ばかりではなく、イギリスでも、アメリカでも暴徒たちが店舗を襲い略奪する映像は抗議運動とはセットです。

 

これは弾圧を受けるパレスティナ人によるイスラエルへの反攻だとか、政府によって虐げられてきたバングラディッシュ国民の不満の爆発だと解説されます。

 

略奪は付随的なもので、そういう些細な面にこだわるのは本質を見失うと言われるでしょう。

 

しかしぼくは思うのです、これこそが本質だと。

 

その本質とは、貧富の差です。

 

待遇の差です。

 

一方が優遇されていて、自分たちは差別されている。

 

こういう不公平感こそが暴動の本質じゃないですか?