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2010年(平成22年)4月4日(日) 21時37分
33週2日で男児早産
2214g 44.5cm
未婚39歳で初出産
只今51歳・・・育てるのには体力が必要ですね
仕事をしながらのバタバタ子育てや日々の生活などを書いていきますので、コメントをいただけると有難いです
よろしくお願い致しますm(__)m
■夢筆書家 知
■フラダンス教室を札幌で行ってます
■変わったLINEスタンプ
夜に摂りたい栄養素
夜に取りたい栄養素
-リラックスと回復をサポート-
夜は体を休ませ、修復・再生する時間帯。
深い眠りのために必要な栄養素を補うことが大切です。
【栄養のポイント】
・マグネシウム
神経を落ち着かせ睡眠の質を高める
・亜鉛
ホルモンバランスや修復に
・ビタミンC・E
抗酸化作用で細胞の回復をサポート
・ビタミンK
血流や骨代謝に役立ち、夜にとると体内での活用がスムーズ。
またパッションフラワーやカモミール、テアニンなどの食物由来成分は気持ちを穏やかにし、自然な休息をサポートします。
【睡眠と食事のタイミングも大切】
規則正しい時間に食事を取ることで「食事リズム」も体内時計を整える要素になります。就寝前のカフェイン摂取や深夜の食事はリズムを乱す原因に。睡眠の質を下げるので注意が必要です。
日照時間が短くなる季節こそ体内時計を意識したケアがとても大切です。
「朝は光と栄養でスイッチオン、夜は休息と栄養でスイッチオフ」
この小さな工夫が冬を健やかに乗り越える力になります。
ただしサプリメント選びには注意が必要です⚠️
体内時計と栄養学
私たちの身体には、約24時間のリズムで働く「体内時計(サーカディアンリズム)」が存在しています。
睡眠・覚醒、ホルモン分泌、体温調整、代謝など、ほとんどの生理機能はこのリズムに合わせて動いています。
しかし、11月以降日照時間が短くなると、体内時計は乱れやすく、気分の落ち込みや疲労感、睡眠の質の低下につながることがあります。
ここで重要なのが「栄養」と「光」です。
【朝に摂りたい栄養素】
朝は身体を活動モードに切り替える時間帯。
ここでの習慣が1日のエネルギーを左右します。
『朝日を浴びる』
・起床後にカーテンを開けて光を浴びることで、眠気ホルモン「メラトニン」が抑えられ、体内時計がリセットされます。
・光と一緒に適切な栄養を取ることで、脳も身体も効率的に「昼のモード」へ切り替わります。
『栄養のポイント』
・ビタミンD、ビタミンA
光と相性が良く、免疫機能や体内リズムに関わる。
・ビタミンB群
(B1、B2、B6、B12、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチン)
糖質、脂質、タンパク質の代謝を助け、集中力や活力に直結。
・ビタミンC、ビタミンE、銅
抗酸化やストレス対策に。
・カルシウム、
神経の安定と代謝をサポート。
さらに、オタネニンジンや中鎖脂肪酸といった成分が、朝の集中力、持久力を底上げします。
食事だけではなかなか補えないので、サプリメントを使用することをオススメします。
ただし、選び方には注意⚠️

