・・・・・・・っということで、1日歩き回ったご褒美には、これが待っています。
デデンと1リットル。(カミさんはコーラ)

ドイツの1リットルは、きっかり1リットルであることが法律で定められています。
泡なんかで誤魔化すなんて、セコい手は使いません。

だから安心。
だから片手で持つ手が辛い。
ぼくはシュニッツェル。
カミさんは豚のスネ肉をとろっとろに煮たもの。

これぞドイツ料理。

駅から8分ぐらいの川べりにあるビアレストランです。

オープン直後で運よく予約無しで入れたけど、基本は予約必須。
料理は早い、サービスはスマート、ワンランク上の客層です。
そのくせ値段はリーズナブル。
シュプレー川が眺められる川べりの外席もあります。(^^)/
ベルリン駅周辺で飲むにはここ一択でしょう。
フランクフルトの仇をベルリンで打ったということに。