・・・・・・・っということで、大谷選手は今日もヒットを打ってベース上で相手選手と談笑する姿を見ます。
全く英語に問題ないように見えます。
それどころか積極的に話しかけています。
そりゃそうでしょう、MLBのエンジェルスに入団したのが2018年だそうですから、今年で渡米8年ですね。
若いと思っていた彼も来月32歳になります。
彼の英語力について印象に残っているのが2024年のワールドシリーズで2盗を試みた時に肩を脱臼したシーンです。
日本人トレーナーが駆けつけたとき、彼は全部英語で応対したのです。
日本人トレーナーが何だこんなに英語喋るじゃないとビックリしていたことを見逃しませんよ。
最近の試合を見ていると、通訳のアイアトン氏が補佐しているシーンをほとんど見かけなくなりました。
そう、大谷くんはもう英語に不自由していないのです。
もう8年も英語の中で生活しているのですよ。
喋れないほうがおかしい。
・・・・・・・
恥晒しになりますが、英語に関してぼくの経験を正直に書きます。
つづく。(^^ゞ
