・・・・・・・っということで、ウーバーでリクヴィルに来ています。
昨日のコルマールと打って変わって落ち着いた雰囲気です。
一歩足を踏み入れただけで好みの場所か分かるのが不思議です。
村の入り口です。
四角く城壁で囲まれた小さな村。

門の建物が市庁舎です。

まさに中世の世界。

独特の建築様式です。

店の看板が面白い。

村の周囲は広大なブドウ畑です。
丘の中腹なので道が傾斜しています。

ブドウで繁栄して、裕福な村だったようです。
こんな小さな村からも両大戦で戦死者が出ています。↓

窓だろうが壁だろうが室内だろうが、ここの人は飾り立てるのが好きです。

壁の色もさまざまですが、不思議と調和しています。

つづく。
