・・・・・・・っということで、なんで長生きしたいか?という疑問に対して、「いいに決まっているじゃないか」というのがぼくの答えです。
まさか、生きている間に女性の総理大臣(まだ決まってないけど)が誕生するとは思っていませんでした。
ああ、長生きしてヨカッタと心底思います。
ぼくは、以前から日本に女性総理が誕生することを願っていました。
上の記事を含め、もう何本もブログに書いています。
最初は田中真紀子でしたよね。
次が小池百合子でした。
男性の壁はホントーに厚かった。
ところが(ぼくにとって)ノーマークだった高市早苗氏が総理の座を射止めた。(まだ決まってないけど)
政治に関しては性別は関係ないとは理屈では正しいでしょうが、ぼくは素直に女性に期待します。
明治維新以後のこれまでの日本の政治において、女性宰相だったらもっと違った歴史が作られていただろうという「if」を考えざるを得ないんです。
ちょっと期待が大きすぎるかな?
でも少なくとも言えることは、初めての女性総理大臣を生かすか殺すかは、女性たちにあると思うのです。
すっごく期待しています。
ああ、長生きしてよかったぁ〜〜。^m^

