・・・・・・・っということで、なんの変哲もないローカル駅。
唯一暖簾(のれん)を出している食堂を発見。
誰も客おらず。
こんばんわ・・・と店内に入ると、掛け値なしに百歳近いオババが登場。
飲んだ後なので、軽く麺類を所望。
ラーメンかうどんの2択しかないとのこと。
結局、肉うどん610円なりをオーダー。
やたら濃い味だったけど、ほとんど汁を残さず飲み干してしまったほど美味しかった。
商売が成り立っているのかと心配。
ローカルあるあるでした。
(追記)
おばあさんに聞くと、とうに90歳を超えているとの返事。

