・・・・・・・っということで、C国が(また)反日感情を煽っています。
理由の一つに、侵略戦争を続けるR国への援護射撃の意味があることは、すでに指摘しました。
C国のような権威主義の国では、国民が政府方針に過激に迎合することがよく起きます。
彼の国では、これを「愛国無罪」と言います。
国民は、自分は愛国者だとアピールするチャンスと捉えるのです。
手当たり次第に、日本に対する嫌がらせ電話をかけまくっているのは、この愛国無罪の心理が発動したからです。
この心理の裏にあるのは、日頃の不満であることは明らかです。
ただ問題なのは、C国政府がこの国民の反応をどこまでコントロールできるかでしょう。
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A国の前大統領はCovid-19を「C国ウィルス」と呼びました。
いささか品格に欠ける表現ですが、C国は「ウィルスを世界にばら撒いた国」であることは間違いありません。
そう、今回の根拠のない言いがかりは、C国の世界に対する【意趣返し】なのです。
