・・・・・・・っということで、「大」「妙法」「舟形」「大」「鳥居」の意味を調べてみましたが、ちゃんとした理由を見つけられませんでした。
行事の意味は、お盆での送り火であることで共通しています。
あなたが健康を願う人はだれ?
▼本日限定!ブログスタンプ
なぜ「大」なのか?
仏教用語の中で「大」の意味するところは?
なぜ「大」の文字だけ大小二つあるのか?
「妙法」は仏教の深淵を意味するのだそうです。
「舟形」はご先祖様が乗る船でしょう。
「鳥居」は神道のシンボルなのに、仏教の行事に紛れ込むのはなぜ?
ぼくの推理では、五つの文字は関連がなく、それぞれが思いつきで勝手に書いたと思っています。
中でも大の文字は簡単で見栄えが良く、他の人も真似をした。
妙法は学のある人物の案。
船は学のない人の案。(ひょっとして子供かも?)
鳥居は神官の誰かが対抗意識で描いた。
要するに五山送り火の正体は、禿山に書いた【落書き】でしょう?
なぜ禿山になったかというと、古代の都市の周辺は木材調達で伐採されたからです。

