・・・・・・・っということで、いま加入しているインターネットプロバイダーから「カスペルスキー セキュリティ」のサービスを中止するというメールが届きました。
「カスペルスキー セキュリティ」はウィルス対策ソフトで、Windowsパソコンにダウンロードしていました。
いまはMacbookに変えたので、このソフトは使っていません。
中止の理由は書いていませんでしたが、「やっぱり」・・・でした。
名前から分かるように、ロシアのソフトだからなのです。
常識破りだと思ったことは?
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アメリカやイギリスは、このソフトがハッキングに利用されているとの疑いから、だいぶ前から政府関係者の使用を禁止しているそうです。
ウィルス対策ソフトそのものがウィルスとはねぇ〜。
会社は完全否定していますが、ロシア人が言うことですからねぇ〜。(ーー゛)
