今日はプロレスの日 | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、プロレスには全く興味がないので、見たこともなく、見たいとも思いません。

 

かといってアンチでもありません。

 

遠くから見る限り、「申し合わせの取っ組み合い」ですね。

 

ロープをバネにして勢いをつけたり、相手がその攻撃を避けようとせず待っていたり、隅の柱によじ登って飛び降りたり、仕舞いには場外乱闘でパイプ椅子で殴ったり、フォールされそうになったら相棒が出てきて助けたり、反則をレフェリーがわざと見過ごしたり、仮面をつけていたり・・・。

 

こういうやりとりが面白いとする人と、何が面白いのか?と疑問に思う人が明確に分かれるでしょう。

 

プロレスファンもそのことは十分理解しているはずです。

 

やってみたいプロレス技ある?

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【勝敗を競う形式を取るがアメリカのWWEはあらかじめ作られた台本に則って行われている「エンターテインメント」であることを明らかにしている。】との説明が全てを物語っています。
 
興行ですから、「本気」の勝負を求めるなら、オリンピックのレスリングを見れば良いだけです。
 
相撲も同じ興行ですが、事前に申し合わせをしたら、「八百長」と非難されるのは何故でしょうね??
 
・・・・・・・
 
実際にリング脇で肉体のぶつかり合いを見たら、ハマっちゃうかもね。(;^_^A