・・・・・・・っということで、新潟でなにもすることがないので、映画を観ました。
予備知識ゼロで観始めましたが、タイトルのところでマーベル作品とわかり、ガクッと力が抜けてしまいました。_ノ乙(、ン、)_
神様に仕える超人ならば、超能力を発揮してもいいでしょうという説明がウザい。
現実離れをここまで徹底すれば、逆に発想力の豊かさを称賛せねばって気になります。
ストーリーはどうでもよろしい。
そもそもストーリーを追うような映画じゃありません。
気になったのが、LGBTや人種にやたら気を使っていること。
主役の女優はTVドラマ【ヒューマンズ】の中国系です。
時代なんだなぁ~と思いました。
★★☆☆☆