・・・・・・・っということで、昨日、特養に入居している姉と会ってきました。
このコロナ禍で、面会謝絶がずっと続いていて、無理をいって面会することができました。
何ヶ月ぶりでしょうか?
目的は姉の様子を見ることと、母の遺産分割協議書にサインをもらうためです。
母が亡くなってもう半年にならんとするのに、依頼した税理士の動きがやたら遅く、今頃になってもまだ追加資料を山ほど要求されます。
値切りすぎたかな?(ーー゛)
前回会った時は、ほぼ寝たきりで受け答えもまともに出来ず、こりゃ余命いくばくもないなぁ〜と感じていたのですが、元気になっているのにびっくり。
大袈裟ではなく、20歳若返ったくらいにしっかりしていました。
原因は、統合失調症の治療のため山ほど与えられていた抗精神病薬を止めたことによります。
まさしく薬漬けにされていたおかげで歩けなくなり、尿道カテーテルを入れたままの生活です。
薬を止めても病気には何ら影響がありません。
いったい何だったのでしょう。
冗談抜きで、ぼくより長生きしそうです。
聖◯◯◯◯◯病院は今回のコロナ患者受け入れで活躍しましたが、少なくとも医者はお粗末ですので避けた方が良いでしょう。
殺されかねないです。
