・・・・・・・っということで、今回の自民党総裁選挙で女性が二人も立候補しましたね。
今頃気付くのもおめでたいけれど、完全な当て馬でしたね。
ぼくは、まあ当選は無理だろうけど、女性の総理大臣が現実になる日も近づいたのかなと喜んでいました。
でも、実質は河野or岸田の男性二人しか可能性がないのね。
自民党は男女を差別をしないとする、世間に対する単なるポーズなのね。
イメージ戦略に過ぎないのね。
女性候補二人も、自分の役割を知っていて、ハナっから総裁になる気なんかないのね。
決選投票で、自分が派閥に利用されると知っている確信犯なのね。
二人は今回は無理としても、次の総裁選を睨んだ布石と見る向きもあるだろうけど、それはなさそうね。
なんだかなぁ〜。(ーー゛)