・・・・・・・っということで、コミックは漫画であり、cartoonであり、劇画であると認識しています。
漫画はそのままmangaとして、広く海外に通用しています。
最近気になるマンガある?
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何と日本は出版物の1/3を占めており、ぶっちぎりの世界一の数だそうです。
以前、電車の中で漫画を読み耽る大人たちが沢山いて、「いい大人が」とヒンシュクを買っていたものです。
世界的に見て、相当恥ずかしかった。
ぼくらが大学生の時、劇画がやたら流行ったものです。
ゴルゴ13が今も続いていると知って、驚いたばかりです。
どうやら日本人は漫画の才能を持っているようです。
鬼滅の刃を見て、その自由なストーリー展開、コマ割りの奇抜さに驚かされました。
保守的で大人しい日本人のイメージが完全に覆されます。
漫画やアニメというと、何か日陰者のヲタクのイメージが付き纏うので、「日本が誇る文化」なんて自称すると、小っ恥ずかしい気分になるのは確かでしょう。
逆に「ヲタクのどこが悪いんだ」と開き直るのも、ちょっとね。
最近は、コミックを原作にしたドラマが多く作られていて、劇画っぽい演技が鼻につきますネ。
まっ、日本人の優れた才能を示す分野ですので、大いに発展していってもらいたいです。
電車の中で漫画本を広げる光景は無くなったものの、いまでは電子ブックで読んでいるんですね。
このコロナ禍で、飛躍的に売り上げが伸びているそうです。
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それにしてもゴルゴの狙撃銃がアサルトライフルなのが、世界的に見て恥ずかしい。(ーー゛)

