やってて良かったオリンピック | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、いかに日本が気の毒な国であるか、この機会に知ってもらういいチャンスです。

 

1)ロシア国

 

選手村に冷蔵庫やTVが備えられていないと、日本をバカにする。

 

→なんてことない、備品のレンタル代金をケチって払わず、ただで用意してもらおうという魂胆。

 

2)中国

 

世界ナンバーワンの卓球男女が日本のペアに負けて、全国民が何で負けたんだと選手を吊し上げる。

 

→選手は国家を背負って立っているなんてぇ国、いま時ありませんよ。

 

3)韓国

 

日本の食材は放射能に汚染されているとの風評を立てるのに必死。

 

→後になって政府はそんな指導をしていないと訂正しても、国をあげて反日教育しているのは周知の事実。

 

400年以上も前の対日海戦の英雄とされる人物の横断幕を選手村に掲げる。

 

→歴史をねじ曲げ、ありもしない勝利を捏造して、オリンピック精神より反日精神の方を優先。(大将の李舜臣は戦死しているのですよ。日本の将官クラスの戦死はゼロ。)

 

選手団の行進の時、チェルノブイリの写真を合わせて放送。サッカーでオウンゴールした相手選手を褒め称える。

 

→オリンピックを侮辱するのもいい加減にして欲しいですね。

 

・・・・・・・

 

これらの不祥事は、いかに日本が隣人に恵まれていないか世界に知られる良いチャンスとなりました。

 

国家の品格とは、その国家を構成する国民の「民度」によります・・・なんて日本人はわざわざ言いません。

 

言ったところで、自らの品格を下げるだけです。

 

それを知っているのが日本人だということを、世界はオリンピックを通じで知って欲しいものです。