・・・・・・・っということで、誰も言わないけれど、これからの世界を牛耳るのは間違いなく中国です。
誰がなんと言おうとも、中国が世界のナンバーワンになります。
たぶん、ぼくの目が黒いうちにそれは達成されるでしょう。
何故か?
中国人は優秀だからです。
中国の人口は約15億人です。
アメリカの5倍もあるんですよ。
優秀な人材は、アメリカの5倍。
日本の10倍以上あるんです。
この際、単純計算でイイんです。(^^ゞ
・・・・・・・
とはいえ、黄色人種の中で一番優秀なのは日本です。
当の日本の人は自覚していないでしょうが、これは世界にとって脅威なのです。(過去も脅威だった。)
日本の唯一の弱点は、民主主義だというただ一点です。
(同じ価値観の)民主主義だから制御が効く。
だが、二流のアジア人とはいえ中国人は数で絶対的な優位を占めている。
共産主義という民主主義とは相容れない価値観を有している。
だから制御が効かない。
そう、コントロールが効く日本人と、コントロールが効かない中国人という構造です。
・・・・・・・
この話、スッゴク面白いんですけど、酔いが回ってきたので、
・・・つづく。