中国が世界のナンバーワン(その1) | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、誰も言わないけれど、これからの世界を牛耳るのは間違いなく中国です。

誰がなんと言おうとも、中国が世界のナンバーワンになります。

たぶん、ぼくの目が黒いうちにそれは達成されるでしょう。

何故か?

中国人は優秀だからです。

中国の人口は約15億人です。

アメリカの5倍もあるんですよ。

優秀な人材は、アメリカの5倍。

日本の10倍以上あるんです。

この際、単純計算でイイんです。(^^ゞ

・・・・・・・

とはいえ、黄色人種の中で一番優秀なのは日本です。

当の日本の人は自覚していないでしょうが、これは世界にとって脅威なのです。(過去も脅威だった。)

日本の唯一の弱点は、民主主義だというただ一点です。

(同じ価値観の)民主主義だから制御が効く。

だが、二流のアジア人とはいえ中国人は数で絶対的な優位を占めている。

共産主義という民主主義とは相容れない価値観を有している。

だから制御が効かない。

そう、コントロールが効く日本人と、コントロールが効かない中国人という構造です。

・・・・・・・

この話、スッゴク面白いんですけど、酔いが回ってきたので、


・・・つづく。