日本医師会のスポークスマン | so what(だから何なんだ)

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そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、皆さんが理解しておかなければならないのは、分科会の尾身会長は、日本医師会のスポークスマンであることです。

尾身さんがどんな人物か知りません。

たぶん、好い人なのでしょう。

しかし、彼は医師会の意向を代弁するだけで、彼に公平さを求めてはいけません。

医師会は、ふた言目には医療崩壊という文句を使って、国民を脅します。

国民に更なる犠牲を求めます。

自らやるべきことをせずにです。

他のG7諸国では、日本の10倍~100倍の感染者を抱えています。

彼らに比べ、日本の医療体制は劣るどころか潤沢です。

病院の待合室での順番待ちの数を見れば分かります。

病床数が足りない?医療従事者が足りない?器材が足りない?

現場の悲惨な状況を見てくれだって?

covid-19が出現してから1年、いったい君たちはどんな対策を取ったのか?

この感染者の少なさで納まっているのは、国民のおかげだろう?

君らは政府に深く取り入って、特権的な地位を築き、国民を薬漬けにして暴利をむさぼってきた。

泣き言を言うな、やることをやれ、ただそれだけだ。

君らは特権階級ではないのだ。

このお人好しの国民には、ホトホト呆れます。_ノ乙(、ン、)_