・・・・・・・っということで、桜を見る会。
何でみんな本心を語らないのだろう?
ホンネとタテマエの最たる事例ですよね。
招かれた客は桜を見たいなんて、誰も思っていない。
会に招待された・・・っていう事実。
要するにステータスの問題なのです。
それだけに意味があるのです。
招待された側。
招待されなかった側。
・・・・・・・
天下を取った信長、秀吉、家康・・・・・・・晋三。
誰だって招きましたよ、「自分の世の中だ」って言いたいですよ。
招かれて、断るヤツはいませんよ。
トップが、我が世の春を謳歌したいって気持ち。
そして、その権力者に阿(おもね)る気持ち。
昔も今も変わりませんって。
分かりますよねぇ~。(^^)/
・・・・・・・
じゃぁ~招かれなかった方の気持ちは?
・・・・・・・
ぼくは、こうとしか見ていません。
ぼくだって、招かれればホイホイ行きますよ。
もっと大事なことがあるだろう!
桜を見る会がどんだけ重要なんじゃ?
コロナで国民が生き死にに瀕しているときに。
・・・だよ。
晋三は切腹すりゃいいんです。
それで気が済むんです日本人は。