壱岐島は古墳の島だった | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
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そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、壱岐島は歴史の深い島です。

そりゃ最初から分かっていましたが、具体的には理解できていませんでした。

実際に旅行する意味がここにありますね。

↓ドド~ン、前方後円墳。(^^)/


いや、ビックリしますよ。


もちろんてっぺんに登りましたヨ。


6世紀中頃の「双六古墳」で、全長91mは長崎最大級です。

実は壱岐島にはこのような古墳がゴロゴロしています。


↓「風土記の丘」にある掛木古墳。

中に入れます。


双六古墳も以前は入れたそうです。



↓石棺。

ナンか、ギザのピラミッドを思い出しました。


↓こういうジオラマは分かりやすくて好きです。


江戸時代の農家を移築したものです。↓

隠居の家というのがあって、息子が成人して兵役を終えたら、競って親は隠居したそうです。

ナンか、分かるなぁ。^m^


入場料たったの100円です。