・・・・・・・っということで、昔のMacには、必ず【Hyper Card】というソフトがオマケで付属していました。
簡単にプログラム言語が学べるもので、入門としてとても優れていました。
プログラミングを体験してみたい??
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その頃はぼくも若く、「C言語」を学びたいと本気で思ったものです。
原理はパラパラ漫画と同じで、絵を動かしたり、台詞や音を加えることもできました。
Macの月刊誌には、読者が製作したHyper Cardの作品集がCDで付いていました。
あの頃のアップルはパソコンを普及させようと、必死で工夫していたんですね。
Windowsはハナからそんなことは考えていません。
Hyper Card出身のプログラマーって多かったはずですよ。
小学生でもプログラミングを体験できる、Hyper Cardを復活させて欲しいものです。
