・・・・・・・っということで、雑学として、桜の開花に必要な気温の条件は、2月1日からの毎日の最高気温の合計が600℃に達したときだそうです。
チコちゃんによると、昔は寒暖計がなかったので、桜の開花によって田植えを始めるタイミングを知ったのだそうです。
ふぅ~ん、一応納得させられるけど、ナンか騙されたような感じ。
だって、気温を計ることって必要なのかな?
桜が咲けば咲いたでいいじゃん。
気象庁だって、桜を見て開花宣言するじゃない。
気温を計って予想はするけど、ピタリとは当たらない。
天気予報、毎日みてる?
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何を言わんとしているかというと、気温を正確に計ることは必要なのかな・・・?ってこと。
そもそも気象予報はだいたいでいいのです。
気象庁そのものも大雑把な組織なんです。
開花宣言の儀式を見ていると、原始的だなと笑っちゃいません?
開花宣言しようがしまいが、桜が咲けば田植えの準備をし、桜が咲けば酒を飲むだけです。
