現在は清里に来ています | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、今日の八ヶ岳。

 

ずいぶん暖かいです。

 

 

運動不足解消で、清里に来たらなるべく飯盛山に登ることにしています。

 

 

昨日は天気が良かったので、ずいぶん登山客が多かったです。

 

しばらく頂上で時間を過ごしていたら、若い女性から声をかけられました。

 

覚えているでしょうか、1年くらい前に頂上で出会った、上田から来たという女性の話。

 

何と、相手がぼくのことを覚えていたのです。

 

偶然とはいえ、スッゲェ~確率ですよね。

 

ぼくは相手の顔を忘れていたんですが、出会ったことは覚えていたのですぐに会話が弾みました。

 

如何にも山ガールファッションです。^m^

 

 

今日中に清里駅から帰るというので、いつもの場所にクルマを停めているので誘うと、一緒に下山ということになりました。

 

 

いつも電車で来ているというので、ついでに清里をクルマで案内しました。

 

定番の清泉寮、清里高原ホテル、ぼくのお気に入りの場所↓とか。

 

 

そんなこんなをしているうちに、いい時間になったのでROCKでビールと相成りました。

 

 

アリャ、結構イケる口。

 

聞くと、30歳になったばかりだとのこと。ウチの次女と同い年だ。(^0_0^)

 

地元の建設会社で事務員をしているらしく、未だに独身。(^o^)/

 

半分以下の年齢の女性と飲むことになるとは。

 

36歳という年齢差にもかかわらず、結構波長が合って会話は続くよどこまでも。

 

ぼくもだいぶ酔っ払っていたので、シラフじゃ絶対言えないんですが、ぼくの別荘でシャワー浴びていくかと誘うと、アッサリOK。

 

シャワーを浴びてスッキリしてから、また飲み直し。

 

お互いぐでんぐでんに酔っ払いました。ハイ。

 

ですから記憶は定かではないのですが、もう遅いから泊まって行きなさいとぼくが言ったはず。

 

絶対に無理強いしてはいないはず。

 

彼女はベッドに、ぼくは床に、けっして一緒には寝なかったはず。

 

そして肝心な・・・は、???なはず。

 

顔はぼかす条件で、ブログに書くこと本人の了解済みです。

 

ぼくのブログの読者の皆さんは覚えていてくれると思いますが、以前も同じようなことがあり若い女性が泊まって行きましたよね。(^^ゞ