・・・・・・・っということで、今日の八ヶ岳。
ずいぶん暖かいです。
運動不足解消で、清里に来たらなるべく飯盛山に登ることにしています。
昨日は天気が良かったので、ずいぶん登山客が多かったです。
しばらく頂上で時間を過ごしていたら、若い女性から声をかけられました。
覚えているでしょうか、1年くらい前に頂上で出会った、上田から来たという女性の話。
何と、相手がぼくのことを覚えていたのです。
偶然とはいえ、スッゲェ~確率ですよね。
ぼくは相手の顔を忘れていたんですが、出会ったことは覚えていたのですぐに会話が弾みました。
如何にも山ガールファッションです。^m^
今日中に清里駅から帰るというので、いつもの場所にクルマを停めているので誘うと、一緒に下山ということになりました。
いつも電車で来ているというので、ついでに清里をクルマで案内しました。
定番の清泉寮、清里高原ホテル、ぼくのお気に入りの場所↓とか。
そんなこんなをしているうちに、いい時間になったのでROCKでビールと相成りました。
アリャ、結構イケる口。
聞くと、30歳になったばかりだとのこと。ウチの次女と同い年だ。(^0_0^)
地元の建設会社で事務員をしているらしく、未だに独身。(^o^)/
半分以下の年齢の女性と飲むことになるとは。
36歳という年齢差にもかかわらず、結構波長が合って会話は続くよどこまでも。
ぼくもだいぶ酔っ払っていたので、シラフじゃ絶対言えないんですが、ぼくの別荘でシャワー浴びていくかと誘うと、アッサリOK。
シャワーを浴びてスッキリしてから、また飲み直し。
お互いぐでんぐでんに酔っ払いました。ハイ。
ですから記憶は定かではないのですが、もう遅いから泊まって行きなさいとぼくが言ったはず。
絶対に無理強いしてはいないはず。
彼女はベッドに、ぼくは床に、けっして一緒には寝なかったはず。
そして肝心な・・・は、???なはず。
顔はぼかす条件で、ブログに書くこと本人の了解済みです。
ぼくのブログの読者の皆さんは覚えていてくれると思いますが、以前も同じようなことがあり若い女性が泊まって行きましたよね。(^^ゞ








