ほぼ一日に4回書いていますもんね。
ちょっと実験中なので、話題がなくても無理矢理書いています。m(_ _)m
だいたい読んでくれる人は決まっているんですよ。
増えもしないが、減りもしない。
毎回、「いいね」ボタンを押してくれる人、読んでも押さない人、だいたい決まっています。
多く記事を書けば、それだけ訪問者数は増えますが、同じ読者ですから読者数の絶対値は増えません。
有難いこってす。
誰が好き好んで66歳の書くブログに興味を持ってくれるんですか。
皆さん、いい意味で変人ですよ。(^ω^)
そういうことで同好の志、お互いが交流できれば絶対にウマが合いますって。(^^)/
そういう交流をブログに期待するって、あり得ないんですかね。(^_^ゞ
・・・・・・・っということで、筆改めて今回の話題。
イギリスのメイ首相、フランスのマクロン大統領、ドイツのメルケル首相、どういうわけか同じタイミングで皆さん窮地に陥っていますね。
こういうことが同時に起きるって、時代の背景に何かが起きていると考えるべきなのでしょう。
歴史を勉強することが無駄なのか有効なのか、こういう時代に対する「嗅覚」は研ぎ澄ませておくべきだと思いますが、如何でしょう。
片や、バカ丸出し、全く教養を備えていないアメリカ大統領がいる。
そして、一方、国家のリーダーとしての手法を完全にマスターして、自信満々のロシアのプーチン大統領がいる。
そして、このひと大丈夫かと最初人格を心配されていたシー・ジンピンが、トランプの足元を見透かしつつある。
ヨーロピアンvsロシアンvsアメリカンvsチャイナが四すくみの状況であります。
さてさて、この勝負、何処(いずこ)に向かうのでありませうか?
どんなにあがいても、わが安部首相の出番はございません。
貧乏クジだけは引かないよう、ただそれだけを日本国民は願っているのでございます。(^人^)