・・・・・・・っということで、納豆の思い出のいくつか。
昔はいまのように発泡スチロールなんかではなく、ちゃんと藁に入っていた。
そして、いっぱいかき混ぜていた。
かき混ぜるのは、子供だったぼくの役目だった。
スリランカにいたとき、日本食を個人で輸入していたおばさんのところで納豆をよく買った。
冷凍すると、けっこう長持ちすると知った。
会社近くのカラオケのおばさんが水戸出身だった。
藁に入った納豆を時々お土産にくれた。
あまりの美味しさに、まだ小さかった長女がペロッと食べた。
もちろんタダじゃなく、相当な額が請求書に含まれていた。
納豆、どうやって食べるのが好き?
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ネギを刻んで入れるのが好きなのだが、カミさんはそういう風に食べること自体を知らない。
