左から朝日が当たると、半分赤い富士山が見られるそうです。
東京から来たというオッチャンは雲が多くてダメだろうとのこと。
ずっと富士山を撮りつづけているという。
何回撮っても同じ富士はないという。
父方の叔父にやはり富士山にとりつかれた人がいて、かれは富士市に移住してしまいました。
セミプロで、カレンダーに採用されるほど腕が良かった。
これは昨日の夕暮れ時の富士山。↓
高そうなカメラを持った兄ちゃんと話したら、なんとプロカメラマンでした。
明日からULTRA-TRAIL Mt. FUJI2018という世界大会が開催されるので、その撮影に来たというのです。
調べてみたら二日間で170km走るというキチガイじみた大会でした。(;´д`)
当然カメラマンである彼も走る体力が必要だそうです。



