・・・・・・・っということで、思いがけず良書に巡り会いました。
各ページが蛍光ペンだらけ。^m^
この人人相悪いねぇ~^m^
そっか、前科者だったのね。
しかし、書いてある内容は脳を刺激するね。
行間からエネルギーを感じるけど、その源はダークなエネルギーみたい。
刑務所暮らしの鬱憤を晴らしているのかもね。
そう、これは偏見です。(^^ゞ
罪を償ったのだから、とりあえず忘れたほうがイイよ。
ホリエモンにも共通するアドバイスね。
せっかくイイことを書くのだから。
さて、まるで取り憑かれた様に次々と本を上奏しているようだけど、彼の本を読んだのはコレが初めて。
新書本だから要点だけを書いているので、書き足らない部分が沢山背後にある。
だから、断定的に見えたり、我田引水みたいな印象を受けるけれど、オットドッコイかなり深いですよ。
歴史、地理、宗教という動かないものを土台に、アナロジーに着目し現代を分析し、将来を見通す。
言われてみれば、分析官の基礎の基礎だけど、練習問題のようにその手法を各国に当てはめて説明されると、流石と言わざるを得ない。
ある程度歴史、宗教の知識がないとついて行けないかも。
人相は悪いけど、絶対にオススメの書です。(^o^)/
そっか、前科者だったのね。
しかし、書いてある内容は脳を刺激するね。
行間からエネルギーを感じるけど、その源はダークなエネルギーみたい。
刑務所暮らしの鬱憤を晴らしているのかもね。
そう、これは偏見です。(^^ゞ
罪を償ったのだから、とりあえず忘れたほうがイイよ。
ホリエモンにも共通するアドバイスね。
せっかくイイことを書くのだから。
さて、まるで取り憑かれた様に次々と本を上奏しているようだけど、彼の本を読んだのはコレが初めて。
新書本だから要点だけを書いているので、書き足らない部分が沢山背後にある。
だから、断定的に見えたり、我田引水みたいな印象を受けるけれど、オットドッコイかなり深いですよ。
歴史、地理、宗教という動かないものを土台に、アナロジーに着目し現代を分析し、将来を見通す。
言われてみれば、分析官の基礎の基礎だけど、練習問題のようにその手法を各国に当てはめて説明されると、流石と言わざるを得ない。
ある程度歴史、宗教の知識がないとついて行けないかも。
人相は悪いけど、絶対にオススメの書です。(^o^)/
