
こちら側は快晴ですが、山向こうの長野、糸魚川等の日本海側は雪でしょう。
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ということで、お隣りの国の少女像問題について。
あれは少女の隣に椅子が空いているんですね。
あそこに座って記念写真を撮るためなのかなぁ~と思っていたら、もう亡くなった慰安婦だったと称する人の席なんですね。
更に将来生まれて来る人の席でもあるんですね。
要するに世代を超えて、「恨み」を継承していくぞ!という決意表明なんですね。
嫌がらせとしては、敵ながら上手いこと考えたものだと感心してしまいます。(ーー;)
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この問題に、「感情的になって反応してはいけない」と言われます。
しかし、感情的にならないのは難しいですね。
韓国の人々は日本に対しては「恨み」の感情が終着点なのかと思うと、気の毒になってしまいます。
それっきゃないのかと。
この問題が、最終的、不可逆的に解決して前に進もうとお互い合意したにも係わらず、この体たらくでは怒らないほうが不自然。
安倍首相が「まるで振り込め詐欺に遭ったようなものだ。」と発言したそうですが、上手いこと言うなぁ~と感心しました。
この発言を窘めるむきもありますが、トランプ次期大統領に比べたらこの程度、ナンてことないでしょう。
カミさんは見かけによらず案外過激で、金を返してもらってその金で何百体も少女像を作って韓国に送ってやればいいんだと言いました。
これまた、上手いこと言うなぁ~と感心した次第です。
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そんな会話をしていると、テレビで韓国ドラマをやっていました。
我ら夫婦は、「こんな朝っぱらから・・・・・・」という反応をしたのは言うまでもありません。(^^ゞ