・・・・・・・っということで、まあ下品なこと。
またまたアメコミのニューヒーローもの。
どこまで似たような映画を作り続けるのだろう?
・・・っと言いながら、観ているが。(^^ゞ
ネタが尽きたと思ったらその都度目新しいストーリーを考えてくる。
流石にアメリカ人の脚本家はアイデアが満載だ。
新しい敵を登場させるのに飽きたらい、今度はヒーロー同士を戦わせたり、ヒーローであることに悩ませたり・・・・
そして今度こそは奥の手、ヒーローを超下品な男にしたのである。
殺人場面の描写も過激すぎて、嫌悪感を持つ人もいるかも知れない。
バイオレンスも下品さもここまでエスカレートしたかって感じ。
最初から最後までテンションが高いままで続き、途中で飽きさせないので、観て損したという印象はないでしょう。