・・・・・・・っということで、どのチャンネルに合わせてもオリンピックばかり。
オリンピックでこんなに大騒ぎするのは日本だけじゃないだろうか?
勝手な想像だけど、アメリカ人なんかオリンピックをやっていることそのものを知らない人って結構多いんじゃないだろうか?
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どの試合も観ていない。
応援する気持ちになること自体が疲れるのだ。
結果を見りゃ十分。
だって、試合結果が判っている錦織の試合をちょこっと観ただけで疲れてしまうのだから。
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4年に一度のオリンピックではあるが、選手にとっては一生に一度のオリンピックなんだと誰かが言っていたが全く同感である。
負けたりでもすると、精神力が足りないとか、執念が足りないとか、戦術ミスだとか勝手放題に言うにわか評論家が出てくるが、やっている選手本人がいちばん悔しいのであって、とやかく言う資格は観客には全くないのである。
ご苦労様でしたとしか言える言葉はないだろう。
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柔道で負けたエジプトの選手が、勝ったイスラエルの選手との握手を拒んだ上、礼もせずに畳を降りたらしい。
エジプトの選手といえば、僕らの世代はラシュワン選手を思い出す。
負けても彼の名前は日本人の心に刻まれた。
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クリミナルマインドのホッチナー役が暴力をふるって主役を降ろされたらしい。
SMAPの解散よりショッキングなニュースである。
ギデオン役も下ろされた上、番組のなかで殺されちゃったし。
モーガンも辞めちゃうし。
ホッチナーはもともとキレやすい性格らしく、「アンガー・マネージメント」プログラムを受けるよう勧められていたらしい。
アンガー・マネージメントかぁ~
ぼくも超の付く短気だから、プログラムに参加してみたいなぁ。
この歳じゃ手遅れだろうけど・・・