・・・・・・っということで、ブログを書き続けて9年です。
9年ですぜ。
信じられません。
この事実に、いちばんビックリしているのはぼく自身です。
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そんな中、ブログを書く意味に疑問を持って、途中で去る人(脱落する?)人多数。
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ブログから去る人の殆どが「ブログを書く意味」について分からなくなったと理由付けします。
だけど、それは単に飽きたからでしょ?
難しく考えることなんかありません。
ゼェ~ンゼン。
単に飽きたのです。
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ぼくはどうなんだって?
そんな段階は何度も経験しました。
だからこそ9年間も続いているのです。
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ブログは日記なのに、日記を書き続けられた人は僅かですよね。
ぼくもその中の一人です。
だけど、ブログなら続いている。
なぜ?
同じ日記でも、ブログは公開するからです。
この辺は過去にも何度も書きましたので、省略します。
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ブログで行き詰った人に対して、今から一つの考え方を提案しますから考えてみてください。
ブログって「読書感想文」と同じだって。
毎日毎日ぼくらは生活しています。
平凡なこのとの繰り返しかも知れませんが、同じ一日はありません。
その日その日が異なる一日のはずです。
その差は実に些細なことかも知れません。
神様から与えられた今日という一日。
その一日を読書感想文のように記録するって考えたらどうでしょう?
毎日は同じでないと同様、自分も同じではありません。
大げさに言えば、今日という一日は二度と巡ってきません。
今日感じたことは、過去の自分と同じではありません。
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その一日に対して読書感想文のように、感想を書くのは意味がないとは考えられますか?
何故なら、今日という日を記録しなければ、今日という日は何の意味もなくなってしまうからです。
【記録してこそ今日は意味を持つのです。】
あとから思い出そうにも、記録しなければ絶対に思い出せないのは皆知っていることじゃないですか。
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ブログで行き詰った人たち、帰っておいで。(^ε^)♪