・・・・・・っということで、錦織君惜しかったね。
最後のストローク戦は見応えがありましたね。
現代テニスにおける最高レベルを見た・・・って感じですね。
お互いのショット一つ一つがエース級で、打つも打ったり、打ち返すも打ち返したりの応酬でしたね。
クレーコートの試合じゃないみたい。
フルセットの上、最後はタイブレークで決着したのだから、二人の差はあとチョットに見えるけど、実はそのあとチョットが凄い差なんじゃないだろうか。
最後の握手でジョコビッチが錦織君の胸をポンポンと叩いたけれど、その意味はたぶん彼らの間でしか分からない会話だったんだろうな。
・・・・・・眠いぞぉ~~