・・・・・・っということで、ハワイでお墓を持つこと研究していましたが、まだ諦めていませんよ。
ハワイ在住のある人から、いくつか霊園を紹介していただき、その内の一つにメールで問い合わせたのが5月5日。
いくら経っても返事ナシ。
紹介者も心配してくれて、霊園の担当者に実際に会ってくれメールの返事を書くように頼んでくれました。
それでもなかなかコンタクトが取れず、ようやく返事が来たのが5月22日。
ぼくの送ったメールは全然読まれていない様子。
もちろん即日返信したのですが、またもや放置状態。
1週間後の29日に、今日読んだヨとのメール。
オマエは1週間もメールを読まないんかよ!
またもや、即日「迅速な返事をありがとう」と皮肉を込めて、今度は聞きたいことをズバリと箇条書きにして返信しました。
まだ4日しか経っていないので、回答はずっと先でしょう。
・・・・・・ってな具合で、1ヶ月経ってもまともな情報は一切入手できていません。
間に立ってくれた人も、「ハワイ時間ですからねぇ~」と気の毒がってくれる始末。
まあ商売柄、急ぐ必要性はないんでしょうが、それにしてもこのネットワークの時代、30年前のエアメールを使って文通していた時代を思い出させられるとは・・・