・・・・・・っということで、最近こんなに面白い映画を観たことがない。
もう、傑作である。
ブラックユーモアに溢れ、色々なところにシニカルな笑いが隠されている。
映画はこうでなきゃいけない。
細かいところまで作りこんでいるのに、さらっと流してしまう。
可笑しくて涙が出てしまった。
分かる人には分かる。
分からない人には、それなりに。
なんというかこの映画独特のスタイルというか、雰囲気を備えている。
古きよき映画へのノスタルジーを感じさせる。
もう、言うことはない。
是非ご鑑賞あれ。
ただし、大人のひと限定ね。(^o^)丿