雨の清里 ・・・・・・っということで、雨。 富士山が見える清泉寮のテラスも人影はなし。 双眼鏡が雨に濡れている。 知らない間にこんなものが出来ていた。 足湯。 誰も利用しないのに、ボイラを炊いていて、ジャグジー式の泡が立っている。 雨に煙る「やまねミュージアム」。 誰も訪れない。 Close この雨が雪に変わるのも間もなくだ。 ・・・・・・・・ そう、白馬の人々を連想しよう。