・・・・・・っということで、「5時に夢中」を観ているって、ちょっと大きな声で言えない。
サラリーマン時代は、絶対に見る機会がなかったのだけれど、コレは面白い。
TVの面白さの原点を教えてくれる。
・・・なんて、格好のいいことを言う必要はない。
視聴率なんていう呪縛から自由であったら、このような面白い番組ができるのだ、といういい例じゃないかな?
ついでに格好のいい事を言わせて貰えば、「プリンシプル」の大切さじゃないかな?
・・・・・・
まあ、そんなことはドォ~でもいいことで、今日の岡本夏生はいいことを言った。
「デジタルの情報は電磁波を感じる」と言ったのだ。
紙の情報である新聞とか、本とかに対してネットとか、ホワイトペーパーのKindleなどのデジタル情報のことを言っているのである。
この、感覚的な発言に対してはとても共感
する。
もちろん、予め番組の台本を事前に見ているのは確かなのだけれど、ふっ切れた意見は傾聴に値する・・・なんてね。
あと、北斗
晶にはビックリ。
見かけと、頭の良さのあのギャップ。
・・・
女性パワー侮るべからず。