・・・・・・っということで、小渕優子さんのことは殆ど存じ上げませんでした。
彼女の親父の小渕恵三のことは良く存じ上げている。(つもり)
「平成」に切り替わったときの、官房長官でしたね。
このたび、彼女のご尊顔を拝して、その鼻筋の通ったとても良いお顔立ちに強いインパクトを与えられたのでございます。
この人はとてもイイ。
直感的にそう思った次第でございます。
男女を問わず、こういうお顔をした人を見たことがございません。
ストレートに、イイ人・・・
・・・・・・
その、イイ人が攻撃に晒されてしまったのでございます。
ナンで?
彼女の場合、親父の基盤をそのまま継いだであろうことは容易に想像できます。
その彼女を支えるべき基盤が、これほどお粗末だったとは・・・
この魑魅魍魎だらけの政治の世界で、彼女は躓(つまづ)いた。
いいでしょう。
まだまだ、40歳。
これから、50歳、60歳と齢(よわい)を重ねて、オヤジを超えてください。
貴女なら超えられる
・・・・・・ってな感じ(^_^;)