・・・・・・っということで、ローザンヌ国際バレエコンクール 2013をTVで放送していた、
去年、日本のダンサーが優勝したのは、まだ記憶に新しい。
以前は外国人の解説者が発する「超辛口のコメント」が面白かったが、今日は日本人が解説していた、
若手の登竜門なので、現在発展中である。
ぼくのようなド素人が見てもイマイチの点が多少分かる。
それを解説者はずばり表現する。
筋力が足らないとか、ポジション取りが悪いとか、背中の意識が足らないとか、役柄にあった雰囲気作りだとか・・・・
ぼくらが感じた「?」を的確に表現するのに感心させられる。
もし息子が出来ていたら、バレエを習わすのだがなぁ。
絶対にモテるぞ。(^o^)丿