皆さんも考えてみてください。
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次にHさんが連れて行ってくれる先は、何故か説明してくれない。
まあ、聞かないほうも問題なのだろうが・・・
小高い丘に車が止ったので後ろからついて行くと、
「Balboa Park」であることが判明。↓
本来なら、旅行先の情報を予め学習してくるのがアタリマエなのだろう。
そりゃぁ~今回、仕事で訪れた国は可能な限り情報を集めていましたが、プライベートで訪れたSan Diegoについては全く予備知識なしに行ってしまった。
Hさんから説明がなかったのは、ぼくの責任であることを今頃気付く。(^_^;)
サンディエゴのランドマークである教会↓
説明の余地なし。(でも、説明できない。)
サンディエゴをBalboa Park抜きには語れない。(タブン)
サンディエゴの気候は素晴らしい。
日向は多少暑く感じるが、爽やかそのもの。
なんと、桜が満開であった。(@_@)
Hさんがしきりに撮れといった美術館の彫刻。
ズームアップしてみれば・・・・・・
もう、「自由」であることが前提。
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こういうことを書くと、日本だって同じじゃんと反論されると思うが、
「自由の年季」が違うのである。
その違いがなんであるか説明しなくとも、
「肌で感じる」としか言いようがないが、
分かりやすく言えば、日本の公園で、ジイサンがサキソフォンを吹いていたとして、それが違和感なく風景に溶け込みますか?
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次の目的地(予め知らされていなかったが)に向う途中、洒落た街並みを通過。
よくよく観察すると、レストランに座っているカップルは全部男同士。
Hさんによれば、ゲイは皆イイ男であると同時に金持ちなんだそうだ。
少なくとも、この地区は女性にとって最も安全だと言えるでしょうね。(^^♪
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アメリカは
自由だぁ~~~!!
つづく・・・・・・


