【in time】・・・・・・っということで、借りてきた映画の3本目。最初の出だしは良かった。かなり難しく設定された世界観を短時間にテンポ良く説明しているので、期待を持たせた。だが、ジャスティン・ティンバーレイクの相手役のヒロインが出てきたあたりから、ダレてしまった。特に吹き替えを担当したアカンベー48の篠田譲?がヒド過ぎた。いい発想の映画だっただけに、残念。別の監督が作れば、SF映画の傑作になったかも。お勧め度:★★(ティンバーレイクと篠田譲のファン向け)