凶状持ち(その2) | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、凶状持ちというタイトルで記事を書くのは2度目なんですよねー。

4年半以上もブログを書いていると、同じようなことを繰り返して書いてしまう。

「凶状持ち」をネットで検索したら、自分の書いたブログが上位にヒットしていてビックリした次第。

2年前に自分の書いた文章 を読んで、感慨にふけってしまった。

・・・・・・っで、今回言いたいことは、「凶状持ち」という言葉の響き、

それがなんとも心地よいという話。

なんか、江戸時代の空気を感じませんか?

あれっ?

その本来の意味を調べると、

「凶悪犯、また凶悪犯罪の前科者や逃亡犯。」

なのだ。

アリャ、これはマズイ。

心地よいとは正反対の意味だ。

・・・・・・

えっと、どういうことかというと、

ブログの読者でピンと来る人と来ない人の話なんです。

ご覧の通り、ぼくのブログはチョット難しい。

っというより、変っている。

っというより、アブナイ。

・・・・・・

本人は、まったく人畜無害の平凡なジジイなのですが、ブログを書くとちょっと危ない雰囲気が出てくる。

その危ない雰囲気が、ぼくのいう「凶状持ち」というフレーズなのです。

分かってもらえるかな?

本来の意味とは微妙に違う。

そこんところが分かってくれる人が、ぼくの言うピンと来る読者人なのです。

・・・・・・

どうです?凶状持ちの皆さん・・・・・・



(^ε^)♪