・・・・・・・っということで、凶状持ちというタイトルで記事を書くのは2度目なんですよねー。
4年半以上もブログを書いていると、同じようなことを繰り返して書いてしまう。
「凶状持ち」をネットで検索したら、自分の書いたブログが上位にヒットしていてビックリした次第。
2年前に自分の書いた文章
を読んで、感慨にふけってしまった。
・・・・・・っで、今回言いたいことは、「凶状持ち」という言葉の響き、
それがなんとも心地よいという話。
なんか、江戸時代の空気を感じませんか?
あれっ?
その本来の意味を調べると、
「凶悪犯、また凶悪犯罪の前科者や逃亡犯。」
なのだ。
アリャ、これはマズイ。
心地よいとは正反対の意味だ。
・・・・・・
えっと、どういうことかというと、
ブログの読者でピンと来る人と来ない人の話なんです。
ご覧の通り、ぼくのブログはチョット難しい。
っというより、変っている。
っというより、アブナイ。
・・・・・・
本人は、まったく人畜無害の平凡なジジイなのですが、ブログを書くとちょっと危ない雰囲気が出てくる。
その危ない雰囲気が、ぼくのいう「凶状持ち」というフレーズなのです。
分かってもらえるかな?
本来の意味とは微妙に違う。
そこんところが分かってくれる人が、ぼくの言うピンと来る読者人なのです。
・・・・・・
どうです?凶状持ちの皆さん・・・・・・
(^ε^)♪