・・・・・・・っということで、昨日のyahooに、居酒屋で飲む中ジョッキと小ジョッキを比べたら、
小ジョッキの方が量が多かった店があったという記事。
ガラスの厚さが半端でない中ジョッキによくお目にかかりますよね。
良心的な店でさえ、中ジョッキには350ml入るか入らない程度。
要するに缶ビール一本分ですね。
それも、泡を立てると、それさえも入らない。
値段は缶ビールの倍以上。
ぼくとしては、この仕組みはとっくに気付いており、そういう店では「飲み放題」以外は利用しない。
初めての店でも、最初に生中を頼んで、あとは瓶ビール(大瓶ね)に切り替えることが多い。
だって、気分悪いじゃないですか。
そして、大瓶をそのままジョッキに注いで飲むわけ。
これは絶対気分がいい。
正直なところ、生ビールと瓶ビールの味の違い分かりまシェン。(´д`lll)