・・・・・・・っということで、変な夢を見た。
途中で夢だと分かったが、成り行きに任せた。
結果は知っていた。
ちょっとした余興があり、集まったメンバーはその間に打ち解けてしまう。
ぼくは余興の仕組みを理解しようとしてる。
ふと気が付くと、周囲の人々は別のパーティー会場に移ってしまっている。
あわてて会場に着くと、ぼくの席は既になく、皆が楽しそうに談笑しているのである。
・・・・・・
最初から結果は知っていた。
現実に何度も何度も経験したし、
これからも繰り返されるだろうことも・・・
・・・・・・
今日は朝から雨だ。