場所取り | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、日曜日のプログラムで、


ぼくの指定席を、


平気で、占領する


外部のオッカケがいるんです。(>_<)


そもそも、ぼくの指定席と言った時点で、


ぼくは間違っているんですが・・・(;^ω^A


だって、場所取りは早い者勝ちで、指定席なんてあり得ない、


実に民主主義的な制度を採用しているからです。


・・・・・・


だけれどもねー


ヤツが来るまでは、だれでもその席がぼくのものであると暗黙の了解があった。


なんたって、このクラブがオープンしたときからですものねー


だから、いくら遅くぼくが着こうとも、


そのポジションは(ぼくのために)空けられていた。


・・・・・・


最初のうちはヤツも後ろの方でやっていましたよ。


ところが、いつの間にか、


よりによってぼくの指定席に、ボトルを置くようになった。


よりによって、右端のぼくの指定席に。


左端が空いているにもかかわらず。


それが腹の立つことに、


どんなに早くスタジオに着いても、


まだ、インストラクターも来ていないのに、


もちろんスタジオの照明が点いておらず、暗いときに、


いつの間にか、ヤツはぼくの指定席にボトルを置くのである。


・・・・・・


もちろんヤツは外部の会員だから、


電車を使って、決して近いとはいえない駅から徒歩で来るのに、


自転車で5分という近くのぼくより早くスタジオに着いて、


朝の早よからボトルを置きやがるのである。


ホンマに、ボトルを蹴っ飛ばしてやろうかという衝動に何度駆られたことか。


・・・・・・


ヤツは知っているのである。


そこがぼくの指定席だということを・・・。


知りながら、嫌がらせでその場所をキープするのである。


なんて、料簡の狭いヤツだ。


まあ、ざっと見て40歳台だ。


チッタァ~、年寄りを敬うっていう、敬老精神がねぇ~~のかよっ!


・・・・・・


外部の奴等は、地元に前席を譲るのが常識だロー?


大体、40ツラ下げた男が、オッカケなんかするかよっ!


みっともないっちゃありゃしねぇ~


最初の頃は、挨拶なんかしてきやがったが、最近は露骨に無視してやるんだ。


ケッ!!


けったくそ悪い。


・・・・・・


ってな状況が、各フィットネスで繰り広げられている「場所取り」に関するトラブルの、


典型的なパターンなんでしょうね。(;^ω^A