・・・・・・・っということで、我がホームのフィットネスクラブは、
最初、高級指向で始めたのだが、途中で小波という一般大衆指向の全国展開する企業に身売りをされてしまった。
(東京ガスのバカヤローォ~~)
そのことは、何度もここで書いてきた。
イヤというほど。
・・・・・・
なにも、ぼくは一般大衆を馬鹿にしているつもりはない。
なにも、ぼくは高級な階級に属するとも、微塵も思っていない。
だけれども、いまの我がホームのフィットネスクラブを見るにつけ、
ため息を漏らさざるを得ない心境なのである。
・・・・・・
言わずもがなであるが、毎月の会費は変更なしである。
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高級志向のクラブにふさわしい会費と思った額と同じ費用を毎月払っているのである。
かつて、会費に見合うだけの施設を使用する権利と、サービスを受けていた。
ところが今はナンだっ!!
(東京ガスのバカヤローォ~~)
・・・・・・
ボディー何とかにハマった、ビンボー学生がウロチョロしてやがる。
オッカケと称する、大人を卒業できない連中が我がもの顔に、スタジオの最前列を占領してやがる。
最低限のマナーを守れない輩が、風呂場を闊歩してやがる。
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オイコラッ!!
オリジナル会員をもっと大事にしろよっ!
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っと吼えて、別のクラブに移ったとしても同じだ。
そこには、最低限のマナーを守れないガキどもや、風呂場を汚し放題のジジイと、
ちょっとばかり出来るくらいでしゃしゃり出て来るオッカケ連中と、
会員のことなんかこれっぽっちも考えていない、アホな経営者しかいないのだ。
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それにつけても、
それにつけても、
東京ガスのバカヤローォ~~~~~~~~~~