・・・・・・・っということで、オスカー・ワイルドの箴言の続きの続き。
【正しい結婚の基礎は相互の誤解にある。 】
こんなに続いているのは、きっと正しい結婚をしたからだろう。
もう一丁。
【男はどんな女といても幸福にいけるものです。彼女を愛さないかぎりは。 】
分かるナァ~。
愛した途端、ヤヤコシヤァ~~になるもんね。
トドメの一丁。
【女は愛されることを求め、理解されることを求めない。】
だから、亭主は、女房の一日の報告を聞きながら黙って頷いてさえいればいいのです。
間違っても、意見を言ってはなりませぬ。
オスカー・ワイルドは、46年間しか生きなかったが、
人間観察、特に夫婦に対しては鋭いものを持っていたようだ。
(θωθ)/~