・・・・・・・っということで、アン・ハサウェイの映画の中でのセリフについて掘り下げてみる。
勘のいい読者は、
勘が悪くっても分かると思いますけれど、
この時間のぼくは酔っ払っています。(>_<)
「パソコンや、ファックス、携帯電話なんて何でも揃っているけれど、
ホントーは何にも繋がっていないんだと分かった」
・・・・・・っというのが、ぼくの引っ掛かったセリフだ。
人と人との繋がりについて、考察します。
(ウ~ン酔っ払っているナァ)
昔むかし、その昔、人と人との繋がりは濃密だった。
ウンザリするくらい濃密だった。
ところが、主に経済が発達するにつれ、・・・
経済が発達するにつれ、男どもは地元(家族)から遠く離れたところで働くことになった。
そう、コミュニケーションの問題である。
普段なら、面と向ってコミュニケーションなるものが出来ていたのだが、
遠く離れると、途端に不安になる。
アタリマエだ。
ウゥ~ン、前フリが長いナァ~
つづく。