アン・ハサウェイ(その3) | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、アン・ハサウェイの映画の中でのセリフについて掘り下げてみる。


勘のいい読者は、


勘が悪くっても分かると思いますけれど、


この時間のぼくは酔っ払っています。(>_<)


「パソコンや、ファックス、携帯電話なんて何でも揃っているけれど、


ホントーは何にも繋がっていないんだと分かった」


・・・・・・っというのが、ぼくの引っ掛かったセリフだ。


人と人との繋がりについて、考察します。


(ウ~ン酔っ払っているナァ)


昔むかし、その昔、人と人との繋がりは濃密だった。


ウンザリするくらい濃密だった。


ところが、主に経済が発達するにつれ、・・・


経済が発達するにつれ、男どもは地元(家族)から遠く離れたところで働くことになった。


そう、コミュニケーションの問題である。


普段なら、面と向ってコミュニケーションなるものが出来ていたのだが、


遠く離れると、途端に不安になる。


アタリマエだ。


ウゥ~ン、前フリが長いナァ~


つづく。