エアロビクスの未来(その1)・・・・・・・っということで、土曜の朝は「貴重な」エアロビクスのクラスがある。 珍しく男性のインストラクターなんですけどね。 彼のエアロビクスは難しい。 とても難しい。 ただし、 ・・・・ぼくにとっては。(/ω\) (たぶん、ぼくだけなんでしょうけどね。) そんなクラスなので、 参加しているのは、「腕に覚のある」人たちばかりなんですけどね。 ・・・・・・ この項、つづく。