バーチャル居酒屋について(その2) | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、前回のつづき。


【バーチャル居酒屋を開店する前には、先ずルールを作らなければならない。】


・・・こう考えるのが、A型の特徴なんですね。


(ルールその1)

各自、アルコールを持って、パソコンに向うこと。(アルコールの種類は問わない。)


(ルールその2)

自分が飲んでいる飲み物の種類と、おつまみを先ず正直に申告すること。


(ルールその3)

先ず、ぼくが適当にブログを書き始め、その話題について、各自コメントを書くこと。

さいしょ、「なう」上でやったほうが、より公平に会話できると思ったけれど、あの100字以内という制限では、とても言いたいことが全部言えないことに気付きました。

各自勝手に書くのではなく、ぼくのブログを先ず主体にて、それに絡む形がいいのではないかと。

(このスタイルについては、今後見直す必要があることは分かっています。)


(ルールその4)

絶対に相手の発言を批判しない。

酔っているんですよ。

お互い。

しかし、反論はOKです。

ただし、批判はご法度です。


(ルールその5)

トイレタイムは断りナシにいつでもOK。

我慢はいけません。


(ルールその6)

参加資格は制限ナシ。

このルールに賛同してくれる人なら、誰でも参加OK。


(ルールその7)

バーチャル居酒屋が閉店した翌日の正午には、「下書き非公開」とする。

酔ったときの発言は大抵シラフの時は読むに耐えないものです。

皆さんの名誉のためにも。


(番外)

途中、ぼくがダウンしても、そんなことには関係なく勝手に続けること。

酒に弱くなったので、その公算がとても大きい。


・・・・・・っと、以上です。