・・・・・・・っということで、前回のつづき。
【バーチャル居酒屋を開店する前には、先ずルールを作らなければならない。】
・・・こう考えるのが、A型の特徴なんですね。
(ルールその1)
各自、アルコールを持って、パソコンに向うこと。(アルコールの種類は問わない。)
(ルールその2)
自分が飲んでいる飲み物の種類と、おつまみを先ず正直に申告すること。
(ルールその3)
先ず、ぼくが適当にブログを書き始め、その話題について、各自コメントを書くこと。
さいしょ、「なう」上でやったほうが、より公平に会話できると思ったけれど、あの100字以内という制限では、とても言いたいことが全部言えないことに気付きました。
各自勝手に書くのではなく、ぼくのブログを先ず主体にて、それに絡む形がいいのではないかと。
(このスタイルについては、今後見直す必要があることは分かっています。)
(ルールその4)
絶対に相手の発言を批判しない。
酔っているんですよ。
お互い。
しかし、反論はOKです。
ただし、批判はご法度です。
(ルールその5)
トイレタイムは断りナシにいつでもOK。
我慢はいけません。
(ルールその6)
参加資格は制限ナシ。
このルールに賛同してくれる人なら、誰でも参加OK。
(ルールその7)
バーチャル居酒屋が閉店した翌日の正午には、「下書き非公開」とする。
酔ったときの発言は大抵シラフの時は読むに耐えないものです。
皆さんの名誉のためにも。
(番外)
途中、ぼくがダウンしても、そんなことには関係なく勝手に続けること。
酒に弱くなったので、その公算がとても大きい。
・・・・・・っと、以上です。