・・・・・・っということで、これは貴女に捧げる言葉です。
どうか、いまの自分を嫌わないでください。
たとえ、いまの自分が、思い描いていた自分とは違うものでも。
どうか、自分が価値のないものだなんて思わないでください。
なぜなら、貴女は世界にただ一人、誰にも代え難い、ものすごく大切な存在だから。
どうか、自分のやってきたことをそんなに簡単に否定しないでください。
貴女の積み重ねてきたことは、皆が認めているのだから。
どうか、自分をそんなに追い込まないでください。
貴女は人一倍努力していることを、言葉には出さないけれど、知っているのだから。
どうか、自分が孤独なんて思わないでください。
貴女ほど、沢山の友人に囲まれている人はいないのだから。
どうか、自分の人生をそんなに簡単に放り出さないでください。
どうか、どうか・・・・・・・・